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DRSのサービス 運用

DRSのIT機器「運用」サービス

今や業務になくてはならないIT機器、故障発生時にも、お客様の手間を最小限に、業務を極力止めないようバックアップします。

調達 導入 処分 管理

特徴

  • マルチベンダー対応のヘルプデスク
  • 故障機の回収や訪問修理も電話1本でご対応
  • 予備機のお届けも

「運用」サービスのフロー

  • STEP1 ヘルプデスクへのご連絡
    故障発生時にDRSの専用窓口(ヘルプデスク)にご連絡ください。連絡先は一つですので、ご使用機器のメーカーやベンダーなどの連絡先を調べる必要がありません。
  • STEP2 修理・障害受付
    修理手配や予備機手配まで、ワンストップで対応します。
    • STEP3(1) 引取修理/訪問修理のご対応
      故障機を引き取って修理対応の手配、またはメーカー窓口への訪問修理手配の代行、いずれもヘルプデスクへお電話1本でご対応します。
    • STEP3(2) 予備機のお届け
      ご契約時にご依頼いただいた場合は、DRS倉庫で保有した予備機のお届けが可能です。

「運用」サービスの内容

故障発生時の専用窓口(ヘルプデスク)無償
故障発生時、連絡先は一つです。ご使用機器のメーカーやベンダー、連絡先を調べる必要はありません。

故障機の修理手配、予備機の手配など、一連の業務にワンストップで対応します。DRSのヘルプデスクはマルチベンダー対応ですので、どの機器が故障しても、DRSがまとめて対応します。

  • DRSがご提供する各種運用サービス(センドバック修理、オンサイト修理、予備機)にご加入のお客様であれば、無償でご利用いただけるサービスです。

  • 予備機サービスにご加入の場合、修理完了機は納品せず、次の予備機としてDRS倉庫で保管します。
センドバック修理(引取修理)
ヘルプデスクへのお電話一本で、故障機の回収に伺います。

DRS指定業者が故障機の回収に伺い、最短2週間で、修理完了機をお届けにあがります。

連絡窓口をDRSヘルプデスクへ集約することで、機種によって窓口や修理方法が異なる、電話がたらいまわしにされる、といった煩わしさを解消します。

オンサイト修理(出張修理)
ヘルプデスクへのお電話一本で、メーカーの修理担当者が修理に伺います。

DRSのオペレーターがPCのシリアルナンバーを伺い、メーカー窓口への修理手配を代行します。連絡窓口をDRSヘルプデスクへ集約することで、メーカーによって異なる修理手配の煩わしさを解消します。

予備機
故障発生時、同一機種のPCをお届けします。

ご契約時にあらかじめ同一機種を予備機としてDRSが保有し、故障発生時にお届けします。あらかじめマスターイメージをお預かりできれば、マスター展開個別設定作業を施した状態でお届けすることもできます。予備機が到着したら、面倒な設定作業は不要で、すぐにお使いいただけます。

修理完了機は次の予備機としてそのままDRS倉庫でお預かりしますので、使い始めた予備機を修理完了機と入れ替えるという二度手間もありません。

こんなお悩みありませんか?

メーカー保守に電話してもつながらない。
複数のベンダーの機器を使用しているので、故障時にどこに連絡していいか分からない。

DRSのヘルプデスクは、受付から修理手配までワンストップで対応します。

故障に備えて余分なPCを保管している。古いPCを代替機として利用しているので不安。
故障発生時に、代替機のキッティングや設定が手間。

予備機サービスなら、故障機と同機種を、初期納品時と同設定でお届けします。

PC故障時、修理費の予算確保や支払に手間がかかる。

サービス料は毎月定額、費用を平準化できます。

  • 故障原因によっては、別途修理費が発生する場合がございます。

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